今回は、sixtones(ストーンズ)のリーダーは何する?歴代リーダーの決め方はじゃんけんなのか徹底調査をテーマにお話ししていきます。
SixTONESはリーダーが交代するということを知り本記事に辿り着いた方は多いかと思います。
デビュー後から特定のリーダーは作らず2026年も新たなリーダーが誕生しました。
2026年のSixTONESリーダーは京本大我さんです!!

でも毎年リーダーが変わって、リーダーは何をするの?
リーダーの役割は?
このような質問はファンからもあるようです。
そこで!本記事ではSixTONESのリーダーの仕事は何をするのか?徹底調査しました。
また歴代リーダーのご紹介、歴代リーダーの決め方やリーダーが交代制になった背景などについてもご紹介していきますね!
ストーンズについてもっと知りたい方はぜひ最後までご覧ください★
sixtonesのリーダーは何する?
👑 𝐇𝐚𝐩𝐩𝐲 𝐍𝐞𝐰 𝐘𝐞𝐚𝐫 👑
あけましておめでとうございます🐎
2026年はSixTONES の皆さん
そして番組を楽しみにしてくださっている
皆さんと派手にぶちかましていければ
嬉しいです💥💥💥何卒!!お願いしますっ!!
🔈『6SixTONES』𝟤𝟢𝟤𝟨 𝟣/𝟣𝟤よる𝟪:𝟧𝟧💎#シクスト#6SixTONES pic.twitter.com/sjNqrEvV9K
— 6SixTONES ✦ 【公式】TBS (@6sixtones_tbs) December 31, 2025
SixTONESのリーダーが毎年変わることはファンの中では有名ですが、リーダーになったからといって「リーダーは何するの?」が1番の疑問点です。
結論から言いますと!
- ライブでの挨拶
- ブログの更新
- グッズ作りの主導
- SixTONESを代表する場面での発言や挨拶
などなど、意外とリーダーらしい仕事はたくさんあるようです。
SixTONESはこれからどうなりたいか?グループをどうよくしていきたいかなどもリーダーを中心に話し合うようです。
SixTONESのリーダーはなぜ交代制?
「ananに髙地優吾(SixTONES)」
が
いつか来る世界線…
魔王の大野智(嵐)が世間に放たれた時くらいの衝撃がある予感がする。
きっとその時はSixTONESの新章が始まる時。 pic.twitter.com/VQtn0ywUxX— 鹿 (@shikayu_go) September 29, 2019
でもなんでリーダーが交代制になったのか経緯をお話ししますね。
グループ結成後は、リーダーを決めない!というSixTONESでしたが、2020年1月11日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)の番組内で、嵐のリーダーである大野智さんにリーダーを決めることを促され、その場でメンバー内の多数決を行った結果、髙地優吾さんが初代リーダーに決定したというのがきっかけです。
それからは毎年「ストーンズ決め」と名付けられ、リーダーが交代していくようになりました。
sixtones2026年のリーダーはいつ決まった?
SixTONESは2025年→2026年の年越しの際、紅白歌合戦への出演の後、カウントダウンコンサートへの出演をしていて大忙しでした。
でも毎年1月1日に決めているんです。
2026年のリーダーが決まったのは、午前1時すぎ年越しそばを食べた後、じゃんけんを行い京本大我さんへ決定しました。
sixtonesの歴代リーダーを紹介
SixTONESの歴代リーダーは次の画像でご紹介します!

今年リーダーの京本大我さんは7年目にして初リーダー!ということになりますね。
また、田中樹さんだけまだリーダーを経験していないこともわかります。
初リーダーの京本大我さんはリーダーに決まったときにこう話していました。
「俺になったか。てことは、SixTONESやばいとこまで行くね。みんなの想像してるところの何ランク上まで行っちゃうね」
ニヤッとしながらこう話していたので、とても頼もしく感じました。
その年のリーダーによってSixTONESの色も変わってくると思うので、1年を通してどのようにグループが変化していくのかも見ものですね!
自分の推しがリーダーになるのもまたたまらないですよね。
sixtonesリーダーの決め方はじゃんけんって本当?

SixTONESのリーダーの決め方が「じゃんけん」で決定しているということを初めて知ったときは正直驚きました。
でもそのじゃんけんで決めるには理由があります。
- 一年のはじまりにじゃんけんで勝った人は「強運」「運がいい」から
- その強運の持ち主をリーダーにすることによりSixTONESが「いい方向に向かう」ことを願うため

このような理由でじゃんけん決めになったんですね!
ただ単にグループのリーダーを決めるだけでなく、その年の運を占うおみくじのようなもののように感じます。
毎年年明けにYouTubeなどでじゃんけんをしてリーダーを決める様子が配信されていますが、SixTONESファンは見逃せない瞬間になっています。
ほとんどのグループはリーダーが固定していて「責任」やリーダーとしての「プレッシャー」などは感じると思いますが、その点SixTONESは毎年リーダーが変わることでお互いがリーダーの役割の大変さを知り助け合っていけたりリーダーではない他のメンバーがリーダーが動きやすいようにサポートできるのはとても頼もしいなと思いました。
個性豊かなグループなので、一人一人の個性が発揮され1年1年違ったSixTONESを楽しめるのはファンからしても嬉しいです。
sixtonesのリーダーは何するのかまとめ

今回は、sixtonesのリーダーは何する?歴代リーダーの決め方はじゃんけんなのかご紹介してきました。
SixTONESのリーダーは、リーダーだからといって特別な業務があるわけではありませんがメンバーを代表しての挨拶やブログの更新ライブグッズの主導者、また、グループのまとめ役という重要な役割があることがわかりました。
今回(2026年)にリーダーになったのは京本大我さんで歴代リーダーを京本さんは初リーダー、田中樹さんは一度もリーダー経験なしでした。
今後もその年のリーダーによってその一年がSixTONESにとって素晴らしい一年となりますように。
ぶち上がっていってほしいですね!!

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